夜のランニングで不審者に思われたくないので対策を考えてみた

不審者

こんにちは。コウゲツです。

先日、久しぶりに夜ランニングしました。

で、夜のランニングでいつも思うこと。

前を歩く人を抜く時、不審者に思われたくない!

これです。

気にしすぎ?・・・いやいや、そんなこともありません。

たまに不審そうな顔で振り向かれます。トップ画像のように。

なので今回は、不審者に思われないための対策を考えてみました。

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夜道、後ろから足音が近づいてくると怖い

不審者

そりゃあ夜道歩いてて、後ろから足音が近づいてくれば警戒しますよね。

それが走ってくる音だとちょっと怖いです。

男の私でもそうなので、女性だと尚更ですよね。

さらに、(;´Д`)ハアハアと荒れた呼吸で近づいてきたらもっと怖いです。

不審者と思われても仕方がありません。

夜道は危険なので、警戒しすぎるくらいで丁度いいと思いますけどね。

危険を感じたら、どんどん振り向いて下さい。

でも不審者じゃないんです!信じてください!

それに怖がらせてしまう申し訳なさもあるので、どうにかならないものか。

対策を考えてみた

考える

てことで、自分のためにも相手のためにも対策を考えてみました。

朝走る

明るい時間だったら大丈夫そうですよね。

無職なので、朝と言わず昼でも夕方でもいいんですけど。

ただ、走りたくなるのは大体夜・・・

広い道を走る

車が走る大通り沿いとかですかね。

夜でも明るいし、人も多いし、車の音で足音とか呼吸音とか消されますし。

ただ、人通りの少ない細めの道の方が走りやすいんですよね・・・

ランニング中をアピールしながら走る

「私は不審者じゃありませーん。ランニング中でーす」てね。

逆に不審者!

てか、ランニングしながら話す余裕ない!

結論

夜のランニングで、人通りの少ない道で前に歩く人がいたら、

スピード上げて、距離を空けて、息を止めて、颯爽と抜く!

これしかないですね。

他に何か良いアイディアがあればぜひ教えて下さい。

では、また!

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